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『おねえさんとなつやすみ』2話をネタバレ!

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いつも優しいお姉さんの微笑みがその時だけはどこか違って見えた。

驚く私にお姉さんは

大丈夫
怖くないからね

と子供をあやすかのように言い聞かせながらゆっくり私の服を脱がせた。

いつの間にか痛いくらいに大きくなり激しく自己主張しているものをお姉さんに間近で見られ私は羞恥心に火がつくようだった。

いくら恥ずかしいと思っていてもそれは一向に収まる気配を見せない。

こんなに大きくなって・・・
すぐ楽にしてあげるね

艶めいた唇からだえきをこぼして湿らせた。

お姉さんの細い指先が私の股間を包み込んでいく。

お姉さんがこれから何をしようとしているのか想像もつかない私には成り行きを見守ることしかできない。

痛くない・・・?

大丈夫だよ・・・

暖かい手の平で包み込まれた私の竿を繊細な指先が上下に摩擦していく。

するとこれまでに味わったことのない快感が背筋を駆け抜けていった。

痛いといった感覚でもない。

くすぐったいという感覚でもない。

次第にお姉さんの手の動きが速くなっていった。

くちゅくちゅと淫らな水音が響きはじめる。

ぐんぐん高まっている尿意のような感覚にどうにかなってしまいそうだ。

いいのよ出して・・・

お姉さんの前で漏らしたくない一心で私は懸命に首を振った。

いいよ大丈夫

と繰り返すばかりで手の動きを止めてくれない

我慢しようにもしきれない。

どうしようもないくらい尿意ではない何かが湧き上がってくるのを感じた。

びゅ!びゅびゅぶ!

一瞬、頭が真っ白に染まったのと同時に圧倒的な解放感が尿道から駆け抜けていった。

 

どくんどくんと見たこともない白いのりのようなものが何度も噴き出し、お姉さんの手を汚していく。

ふふ♥
・・・気持ち良かった?

私の息が整うのを待っていたお姉さんに白い粘液の正体を教えてもらった。

 

また我慢できなくなったらまたしてあげるね
でも、このことは2人だけの秘密だよ

お姉さんはそう言って唇に指を当てて見せた。

 

翌朝、目が覚めてから昨日のことで頭が一杯だった。

お姉さんとの内緒の時間が待ち遠しくてたまらなかった。

ただ中々そのチャンスは巡ってこなかった。

それに自分からお願いすることに恥ずかしさを感じていたのだろう。

いざ機会が訪れてもお姉さんを遠巻きに見つめるだけでモジモジして何もすることができなかった。

 

すると気配を察したお姉さんは「ふふっ」と笑うと私の手を引いて人目のつかない物置や木陰に連れて行ってくれた。

私たちの姿をみた祖母が本当に仲がいいねと笑っていたことを今でも覚えている。

 

ん・・・
そう・・・上手・・・

私は毎夜、お姉さんにおっぱいをせがんだ。

気恥ずかしい気持ちもあったがそれが男の本能だと言わんばかりに。

これね・・・
女の人も気持ちいいんだよ?

母親に授乳をねだる赤ん坊のように私はお姉さんの乳首に吸い付いていた。

お姉さんは私のすきなようにやらせてくれた。

お姉さんに褒めてもらおうと私も必死に舐めた。

唇の先で挟んで吸い付き口いっぱいに頬張っては舌の先で乳首を転がす。

だんだんと濡れていくお姉さんの姿はいつにも増して卑猥に映った。

んっ・・・・
ぁッ・・・・

しばらくするとお姉さんの口から熱く火照った息が漏れ始める。

もっと気持ちいいこと・・・
してあげるね

私の大きくて硬くなった肉棒をお姉さんのおっぱいで挟んでくれた。

いったいこれからどんなことが起こるのだろうかと期待と不安が押し寄せた。

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